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最高のスノーボード体験を、誰にでも手の届く価格で
OWL Opticalは、2023年に日本・青森で誕生しました。創業者のKazu(奈良岡和也)は25年以上スノーボードを愛し、若い頃には Salomon に勤務した経験も持ちます。業界に深く関わる中で、20年前と変わらない商習慣や複雑な流通構造に疑問を抱きました。
「本当に良い道具を、もっと手の届く価格で。」その想いからOWL Opticalを立ち上げ、雪山を愛する全ての人が最高のコンディションで滑れる環境をつくることを目指しています。
OWL Opticalは、初心者から上級者まで幅広い層に向けて設計された新しいスノーゴーグルブランドです。雪上での実地テストを重ね、2023年にローンチしました。
日本には、世界に誇る雪質と魅力的なスキーリゾートがありますが、その素晴らしさはまだ十分に知られていません。OWL Opticalは、高性能な製品を適正な価格で届けることで、より多くの人に冬山の楽しさを知ってもらい、スノースポーツの魅力を広げていきます。
OWL Opticalは「最高のパフォーマンス × 適正価格」を両立するため、製品開発と販売構造に3つのこだわりを持っています。
従来の業界構造で発生していた中間マージンを削減。自社オンラインストアを中心としたD2Cモデルにより、50,000円を超える競合製品に対して、25,000円前後で高品質なゴーグルを提供しています。
Kazu自身が雪上でテストを行い、アンバサダーの声も取り入れながら開発を進めています。カスタマーサポートにも直接対応し、フィッティングや視界などユーザーの実感を製品改善に活かしています。
毎年のモデルチェンジを行わず、2〜3年に1度のアップデートを基本としています。長く使える設計と適正価格を両立し、お客様のトータルコストを下げるブランドポリシーです。
メンバー紹介
OWL Optical ブランドオーナー / The Digital X合同会社 代表社員
25年間スノーボードと共に生きてきたKazuは、20代前半に Salomon に勤務。2022年には楽天市場で自身のショップを立ち上げ、業界との深い関わりを築いてきました。最近では東北のスキー場とのコラボレーションも積極的に行い、地域の冬のレジャー活性化にも取り組んでいます。
彼の経験は「現場起点の開発」と「ユーザー視点の意思決定」の礎になっています。
OWL Opticalを運営するThe Digital Xは、海外向けデジタルマーケティング支援も行うチームです。自社ブランドの成長を通じて、世界へ価値を届けることを目指しています。
Mits:海外経験豊富なデジタルマーケター。スノーボードにドハマり中。
Jia:マレーシア出身のSNSマーケター。日本の冬の文化を世界に伝えることに情熱を持つ。
雪山への情熱を、誰にも手軽に。
OWL Opticalは、創業者自身のスノーボードへの情熱から生まれました。業界の慣習にとらわれず、高品質・高機能を適正価格で届けることで、雪山での時間をもっと自由で豊かなものにしたいと考えています。用具に余計なコストをかけず、曇りのない視界で思い切り滑る。それが、OWL Opticalが届けたい体験です。
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